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実は2種類ある不動産投資

実は2種類ある不動産投資のパターン

「一口に不動産投資と言っても様々なアプローチ方法がある」

 

これはお客様と面談する時に私が口癖のように言うセリフです。

 

「不動産投資」あるいは「賃貸経営」と聞くと、大部分の方が「家賃収入で左団扇の優雅な暮らし」を連想されるようです。

 

確かに、昔からの地主さんや代々賃貸業を営んでいる方などの中には、そんな優雅な暮らしをされているケースもあるでしょう。

 

それでは、先祖から不動産を受けついだ資産家でないと不動産投資や賃貸経営はできないのでしょうか。あるいは、受け継いだ資産がなくてもそれを補うような高収入の方ではないと難しいのでしょうか。

 

答えは「No」です。

 

不動産投資とは、なにも「家賃収入で左団扇の優雅な暮らし」ばかりを指すものではありません。

 

特に根本的なアプローチ方法では、不動産投資には大きく2つのパターンに分かれます。

 

一つは「資産運用コース」。そしてもう一つが「資産形成コース」

 

ここではこの両者の違いをご説明したいと思います。この入り口の部分を間違えてしまうと、不動産投資は失敗すると言って良いほど重要なお話です。

 

 


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